ザンちゃんのブログ 2011年11月

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29日
ピクシブでKAITOさんタグを見た グロ絵をひたすら書いてる人がいて気持ち悪かった……/先生のタグを見た レンが先生を抱いてた……18禁レベルで エロッ! つーか年下攻かよーいやん/KAITOと先生のカップル絵多い気がするのは気のせいなのか 自分がそういう小説を書いてるからなのか

27日
とりあえずマイリストのボタン、動いたり動かなかったり…… イミフ/小説書きつつ、動画も作ろうと思ったのに、小説ちょっと書いただけで眠気が……/腐がする検索除けに噛み付くMMDユーザー? 見る専? がイミフ 好きにさせろよ

26日
javaのアップデートしたら、「とりあえずマイリスト」ボタンが反応しなくなった…… なんでやねーん イライラビキビキ

17日
KAITOのパラメータいじってカイコに挑戦した。可愛いかなあ。KAITOいじりも満足してきたし、そろそろ動画作りに戻るかー うーむ

13日
ああー、ニコニコめぇ!! バージョンアップしたな? ルナで見られねー。はああ……。
 勘違いだった。読み込みエラーか何かなのかしら。あー、吃驚した。/KAITOで遊ぶか、寝るか、迷う。無印KAITOは世界に一つだけの花を綺麗に歌ってくれるのう。リン・レンだけか、ベタうち駄目なのは。

5日
小説書きすぎて腕がだるい しかし面白いから止められない
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 小説ばっか書いてると指がまずいので、動画も作成。
 しかし、GUMIさん、有料モデルなのに表情少ないなあ……。いろはちゃんは凄く表情増えたし、リオも色々追加されたし……。ISAOさん、GUMIも表情増やしてくれないかなあ……と思いつつ、自分で増やせ! と思ってみたり……。
 や、win100のモデル作れないくらい忙しいみたいだし。いずれ作るかもしれない自作モデルの為の練習として?

 追記。ぬぽの最新日記から、GUMIさんがアップデートされてることが分かった! やっほー。
2011.11.28 うー
 小説書くのを再開したら止まらない……。前のが治ってなくて指が痛いから、今日こそはなでなでの続きやるか、変なマスターのクレジットやる! って思ったのに、旧ぬぽ開いて、書き、書き……。

 指がヤバい。小説書く時は痛くても、日記書くのは平気な筈なのに、痛い。文章を確定する為にスペースバーを押すのに使っている左の中指は黙ってても痛い。
 まずい。いい加減にしないと。

 汚れをとるために外したら、かたくなってしまったスペースバーが主な原因の気がするけども、他の指が痛いのはスペースバーのせいではない。
 書きすぎだからだ。

 先生を苛めるのが面白いからって、書き過ぎだー。そのうちマウスをクリックする右すら痛くなるぞ。

 ……キーボード、新しいの買ってくるか……。

 いや、違う! 11月中に変なマスターとなでなで完成させるはずだったじゃないか。
 そして、バナナの精の人外な動きに挑戦して、杯用動画とするか、駄目だったら、かにひらさんの3人を使ってコーン動画作成か、ボカロ家族1に戻ってだな……。

 ともかく、小説は止めにしないと、また普段の生活に支障が出るレベルまで指が痛みそう……。うー、書きたいのにぃ。
 混沌の満月7を書くにあたり、腰つきPの動画から、KAITOのお誕生日会2011ってタグの大百科見た。誕生日は2種類あるようだ。
 2月14日(ヤマハ暦)2月17日(クリプトン暦)

 YAMAHAだとバレンタインなのか。日付が違うのは何でだ? YAMAHAはボカロのソフトウェアの開発元? で、クリプトンやインターネット、そしてAHSは販売元。各社違う技術があるので、ボカロに特徴があるらしい。AHSはタ行だかが弱いんだったかな? 先生はタ行が舌ったらずで可愛いんだけども。
 ただ、いろはちゃんの能力が高かったので、アマゾンではクリプトンはうかうかしてられないぞ、MEIKOのアペンドでは頑張れとかなんか上から目線の評価が……。


 今日はサボったのでこれだけです。短いわぁ。早くから手を付けてれば今日で終わりだったのに。

 MEIKOのシーンがこれで終わったので、最後のISAOさんのGUMIさんとKAITOを並べて、GUMIさんのでかさに吃驚したところです……。
 あらら、この方、こんなに大きかったのか……。そういや、KAITOさんと並べたことなかった……。KAITOさんが小さいわけではなくて、ヒールの高い靴を履いてるからです。
 キスするのに、背伸びが必要そうにないかもしれない……。うー、どうしよ。背伸びした足を写して、キスを連想させて終わる予定だったのに。
 こうなったら、もっと分かりやすく、顔を近づけさせて終わるか……。

 MEIKOモデルに左目に不具合が合るな。両目ボーンで下に下げると、なんか白い物が出てくる……。なのであまり下げられず、サムネになってる大写しのシーン、レイプ目みたいだよ……。
 あれー、「海へ」の時に不具合出ないのととっかえたんじゃなかったっけ。まだあったのかなあ。PMDEで直せるべか。


 今日は、みくしーのゲーム、「スウィーツ合わせ」っていう、二角取りのルールで遊べるゲームと、フリーセルをキヨテル先生やKAITOの曲を聴きながら遊んでいたから、大して進められなかった。
 GUMIのシーンは短いし、今日中にMMD部分は完成すると思ってたのに。日付変わっちゃったから今日中というか、昨日中だけども。

 動画が完成したら、クレジット用にトクロ。先生苛める……のはこの「なでなで」であって、先に変なマスターのクレジットだな。

 なでなでの冒頭とクレジットメモ。

 ようつべ版のみでやること。
・ミクとMEIKO以外に声つける。
・注意書きでふざける。先生を苛める。

冒頭。
 俺、KAITO、わたし、リン、ミクさん(声はいろは)、俺、レン、MEIKOさん(声はキヨテル)、わたし、GUMIが出ます。
 ミクさんとMEIKOさんがまだいないので、(ここまでいろは)
 本編にお二人の声はありません。(こっちキヨテル)

い「わたしがミクさんの代わりをして、先生がMEIKOさんに声を当てれば良いんじゃないですか?」
き「いろはさんは女性だから良いですけど、男の僕がMEIKOさん役は無理があります。」
い「GEN変えると先生はきよみさんになるそうなので、それで対応とか。」
き「それだったら、配役を変えて、KAITOさんにカイコさんをやってもらえば良いと思います。」
か「え? いや、カイコは親戚ですが、頭を撫でるような関係では……。」
い「先生、変な提案をしないで下さい。」
か「動画は出来てるんだから、困りますよ。」
き「ええー。……いろはさんの提案だって酷いのに……。」

クレジット
き「では、お借りしたモデルを、リンさんからお願いします。」
「わたし、鏡音リンはあにまささん……。あの先生……。」
き「何でしょう?」
い「先生、個性出しすぎです。簡潔に!」
き「わ・分かりました。」

き「で・では、次に、お借りしたアクセをお願いします。」
れ「先生、自己主張が激しいです。」
き「ま・まだ駄目ですか……。」

き「使用したソフトをお願い出来ますか……。」
か「先生、いい加減にしないと、次回からクビになりますよ。」
き「そ・そんな……。」

 GUMIにも突っ込ませたいけど、もうないので、慰めてもらう。
「猫村いろはと」
「氷山キヨテルでお送りしました……。」
ぐ「……先生、元気出して下さい。」
き「はい……。」

 先生は何が悪いのか分かってない。余計な言葉を付け加えず、簡単に言えばいいということが分からない。
 ……ある意味、アホの子?

 ようつべは途中経過を上げてるので、完成版では思い切りふざけるのさー。


ここから別の話
 キヨテル先生のお誕生日トクロを諦めきれず、考えてみました。
 が。
 皆がおめでとうと言って、このケーキはナツキ君作のケーキだよと言ったところから進まないです……。先生を苛められないから話が作れない……というのは冗談にしても、無理なようです。残念。
 旧ぬぽで書こうかと思ったのになあ……。


 作ったお仕置きシーンを本編にテケトーに挿入。
 本当は、「レンを叩いていたけど」という台詞に合わせて、「海へ」のTV電話のような表示する予定。あ、半透明にはしない(実力的に出来ない)けど。


 レンのお仕置きシーン作ったら満足しちゃって、作成の手が止まってたけど、第8回MMD杯に出たいので再開。これで出るわけじゃないけど。

 過去に作った歩きモーション流用して、ちょっといじっただけなので、作ったという感覚が全くないですが、一応は進めました。これは、女の子の歩きとして作ったから、男性用に変えたりとかしたいなあと思いつつ、ずっとそのままKAITOさんに流用してます。ボカロ家族1とか。

 とぼとぼ歩いているように見せたいなら、もっとゆっくりにすれば良いのかなあ。あ、配布されてるモーションにそんなのあったかも……。見てみようかしら。


 これ完成させたら、変なマスターのクレジットをKAITOを含むボカロ全員とUTAUに読んで貰って、これにも声とクレジットつける。
 それが終わったら、杯動画作成に着手……という予定なのであった。

 レンのお仕置きシーンの精度をあげるために、スパ動画見たくなったけど、スパのトレースやりたいわけじゃないだろと自重。……しっかし、スパ動画のトレースとか馬鹿すぎて面白いかもしれない……。
 ダンスやアニメやドラマやお笑い番組のトレースはあっても、スパ動画のトレースって……。
 ちょっとやってみたいけど、オリジナリティのない作品は、「作品」ってあんまし思えないので多分やらない。

 そういや、第7回MMD杯はそういう物が多かったとにゃぼの日記に書いてる人いたなあ。オリジナル作品が少ないって。
 再現系って、基本は元ネタ知らないと楽しめないから、つまんないんだよね。元ネタが面白いものだと知らなくても楽しめるんだけど。ソラユニさんの細かすぎる奴とか。
 にゃぽでやたら目にした「世界1位」のは元ネタが面白くないので、ちっとも楽しめなかったなあ。何かの世界一位の人が病気の少年に会いにくるっていう、声からするとダウンタウンが元ネタのお笑いらしいけど。
http://www5f.biglobe.ne.jp/~zanneko/kaito-len0-55.html

 レンがKAITOにぶたれるシーン作ったー。そしてマイホビに貼ったー。
 2年以上前に作ったリンよりも叩かれる数が少ないけども、これ以上作る前に、MEIKOのシーンを作らないとなあ。一杯作ったは良いけど実際は少ししか使いませんでしたとか笑えない。
 これ、真の意味でのOTKだから、ボカロ家族の他のシーンに流用出来ないのよね。ボカロ家族のKAITOさんは基本自分の部屋で、椅子に座って叩くという設定なので。勿論、例外あり。寝坊の時は寝坊した子の部屋で叩くし。

 そういや、この片膝ついた姿勢は、インアン創作でのカペル君のお仕置き再現だなー。カペル君の初めてのお仕置きはハルギータのパパの部屋だったので座った膝の上だけど、それ以降、カペル君とパパが人間に戻るまでは基本これ。旅してたし、神様になっちゃったから、どうしてもな。ベラ様がいた月の神殿に椅子ないし。カサンドラ復興時は椅子に座ってたかな。
 パパは、ズボンの上から叩いた後、パンツすっ飛ばして裸のお尻を叩くっていう設定にしたのを後悔しつつも、今更止められないと思ったのも良い思い出だわー。
 なんかインアン二次創作の新作書きたくなってくるな。

 でも、キヨテル先生のパパのキャラを忘れないうちに、それも書きたい気もするなあ。
 
 なでなで、MEIKOのシーンではなく、レンのお仕置きシーンを作ってます。あー、めんどくさいけど楽しい。レン君、ごめん。
 何で面倒なのかと言うと、拘るからです。こう動かしたい、ああ動かしたい。上半身動いてないから、ここも……。後、足……。
 普通のモーションの時はそこまでしないのに。
 まー、ここ拘らなくてどうするよ? と思いつつ、レン君には悪い気がします。


ここからwin100
 18日に、買いたい本があったので、買いに行くか悩んでいた(東京での発売日のようなので、まず置いてない。行くだけ無駄になる可能性高し)のですが、ふと、MMDスレで全く話題になってなかったから忘れたけど、win100出てるじゃんと思って行きました。

 狙ってたはやて×クロスブレード15はやっぱりなかったのですが、win100は2冊だけおいてありました。危ない、危ない。win100で初の男の子だったから少なかったのかしら。
 ……男の子だから売れないと判断されて入荷数が少なかった的な意味で。
 ラブプラスチャームの時は、ラブプラス人気を狙ったのか、冊数が凄かったので、そういう判断してそうと思ってます。

 今回はアニメのキャラで、「因果」君だそうです。

因果1

 肌が白くてなんか病的……。KAITOさん高かったし、一旦は買うのを止めようと雑誌を置きました。
 狙ってた本もなかったし、帰ろうかと思いましたが、「初めての男の子だしなあ。男の子モデル応援という意味でも買っちゃおうかなあ……。」
 と悩んだ挙句、エルシャダイのコンプリートガイドとともに買ってきました。アマゾンで愚痴られてただけあって、そっちはたっかいのに薄いし、でかいし……。

 帰ってきて記事を見たら、前髪に隠れている右半分に秘密があると書いてあったので、めくってみました……。現実だと、髪の毛はかきあげるわけですが、モデルなので、めくるという感覚が正しいですよねえ。

因果2

 人間じゃないのかな……、この子。
 ちなみに、この猫の肉球のような模様つき手袋をしていないバージョンのモデルも収録されています。
 読み込んで実際に目にしたら、肌の色が悪いし、あんまし可愛くないし、買わなくても良かったかなあ、サードパック待てば良かったかなあとちょっと思ったのですが、ポーズをつけるのに近寄ったら、この手袋がとってもラブリーなので、お気に入りになりました。
 「海へ」での墓地シーンにねじ込もう。不気味な雰囲気だし、浴衣ソラちゃん、鬼子に続き、変なキャラを演じてもらおう。

 前回のwin100はMMD後継ソフトの紹介をしていたのです(買ってないのでどれかは忘れました)が、今回はMMTと、大きくなったケロリン町でした。
 そして、収録されているMMDのバージョンはしっかり739.でした。

 ケロリン町に「猥雑で怪しい雰囲気」って書いてあったけど、普通だと思うんだけどなあ……。都会の人間には変に見えるの? 動画のコメもそうだったけども。
 とかちょっと思います。

 MMTの方は縦書きにしていたので、真似してなでなでのリンの台詞も縦書きにしました。縦書きあんなに簡単だとは。

 ちなみにー、UTAU音源をまとめた本が出るかも? って書いてましたー。やっほー、天羽ソラちゃんの音源が手に入れられるぜー。


 タイトル、作成中と、途中、どっちかにしろよと思いつつ。

 なでなでなのに、撫でられるどころか怒られてるな。

 レンがKAITOにお仕置きされるシーンは、MEIKOとの回想シーンで出すので、寸止めー。作りたいとこだけども。我慢、我慢。

 スパシーンは腕IKのKAITOにとっかえた方がいいのかなあ? Pさん本2では、何かを叩く行為は、腕IKがやりやすいって書いてたけど。
 まあ、大分前に腕IKで久しぶりにモーション作ったら、やり易過ぎて笑えたけども。肘があらぶってた記憶しかなかったけど、腕IKが使いやすかったからこそ、MMDのモーションが作れるようになったんだよなあ。
 腕IKじゃないモデルに移行できたのは、ラブプラスチャーム使って、MMDでインアン二次創作作ったお陰だったっけー。

 よーし、レンのシーン終わったー。MMTもパネル化(アクセって散々言ってたけど、パネルだった……)で、思ったような表示も出来たし、満足、満足♪

 MEIKOさんのシーンにいけるぞぉっ。次のテストは動画のはめ込みだ!
 ……テンション高っ!

 次のMMTテストは縦書きだな。何かで試そう……。


ここから別の話
 ピクシブで見つけた囲炉裏庵さんの、「ぼかろせんせいとりりたん」というキヨテル先生とLilyの漫画が面白いです。ハッピーエンドが見えない、ちょっと暗めの話ですが、続きが気になります。
 このお話に出てくる先生のお父さん(ノベル版アイスマウンテン設定に存在する先生の養父で、神父でもあります。聖士・きよしさんという名前です)が楽しいキャラです。
 そのノベル版の公式サイトでやたら強調されてる、アイスマウンテンのメンバーの女性経験無しを生かして、最新話の6話では、聖士さんが先生に童貞、童貞と言ってるのが笑えます。

 ノベル版の聖士さんがどんなキャラかはまだ分からないですが、こんなキャラだったら、先生の「ボク」にも負けないで楽しく読めそうです。
 ……いや、500円で売ってた設定資料集の小説では、先生は「僕」って言ってたのに、いつのまにやら、一人称が「ボク」になってたんです……。その所為で、それまで面白く感じていたアイスマウンテンがちょっと嫌になっちゃって……。
 何でそれくらいで? って思うんですが、嫌なものは嫌です。

 わたしは、ボカロ界隈ではにわかだから、後付けで出されたアイスマウンテンの設定を嫌ったり、傷ついたりする方たちの気持ちが理解出来ないと思っていたんですが……。いろはちゃんの中学生設定で打撃を受け、先生の「ボク」でトドメをさされ、理解出来る側になりました……。
 まあ、ラピスちゃんの15センチ設定は面白いので、「後付け」が駄目ってことかしら。

 余計なことを書いちゃいましたが、ともかく、「ぼかろせんせいとりりたん」が楽しみです。出来ればハッピーエンドが見たいけど、バッドエンドなのかなあ。


 ボカロ家族の小説で先生とKAITOも絡めた(本当はトクロでやりたかったけど……)し、原動力がアレだけども小説も書いたし、満足したので動画作りを再開した。

 そろそろ杯動画に着手したいところだけども……。とりあえずこっちー。
 一杯作ったつもりだけど、約1000フレームだと、こんなもんかあ……という感じ。……っていうか、台詞が長いからフレーム数を稼いでるだけで、大して作ってないな。ひょ・表情とか頑張ったつもりだけど、全身入れてるから大して分からないし……。
 後でトクロにするために、二人の台詞はsoftalkに喋って貰って、時間を計ってる。その所為で、MMDで動画を作る時は、吹き出しアクセフォルダ、吹き出しの文字入れ用にペイント、softalkがタスクバーに並ぶ。

 メモとは違う方向に行きそうになったので、修正してみたり。つい無駄な話させたくなる……。
「な? レンは頭が良いんだから、良い子にしてくれよ。」
「えー。」
 KAITOにじろっと睨まれて、「は・はい! 善処させて頂きます!」
 とか。

 KAITOの台詞、「今は」じゃなくて、「今日で」の方が自然だったな。直すか。

 撫でる為だから仕方ないけど、近いなあ。なんかぶつかりそうで、見ててハラハラする。


ここから別の話
 にゃぽには外部ブログを貼る機能があるので貼ってみた。自殺行為じゃねえのかと思いつつ……。ポンポコPとかあとへんさんとか生物図鑑Pとか、外部ブログ貼ってるの見たら、誘惑に勝てなかったぜ……。
 説明に外部ブログにはBLとかあるよって書いたから大丈夫っしょー。

 混沌の満月の本編はサイトに移動したし、番外の先生とKAITOはまだHどころかキスもしてないし……。いや、スパの方がアレかのう……?
 まあ、恥ずかしくなったら外せば良いや。
 にゃぽでコミュ見てたら、ある方(ソフトクリームP)を見つけて、その方のプロフィールページを見ました。
 ボカロやUTAUでBL小説を書いてるらしい……。とりあえず一つだけ見てみました。これはBLって程でもないなと思いつつ、面白かったです。ああ、普通のSSっていいなあ……。

 わたしが書くと、KAITOさんは悪魔になるし、キヨテル先生は両刀でロリコン(対象は中高生、小は含まず)になるし、レンは実の両親に虐待されてた可哀想な子になるし……。ミクはアホの子だし。……それは皆もやってることか。

 この場合、虐待を受けていたレンと、KAITOと付き合いつつ、ミクとHするという設定を生かすために両刀でロリコンにされた先生、どっちが不幸なんだろう?

 がくぽさんは歌はともかく、ドラマでは大抵、外見を生かして拙者と言っていて、わたしには扱えないので、わたしの魔手にはかかってません。

 楽しいけど、うちのボカロ達には恨まれそうです。特に先生には、わたし殺されてもおかしくない……。トクロでも苛めまくってるし。先生を苛める役をやらされている、いろはちゃんにも恨まれているかもしれない……。
 どう地味に更新なのかと言うと、「GUMIさんと一緒」を全部、サイトの方に移動しただけだから。移動し終わったものは消したので、このブログに貰った拍手の総数が61から58に減っちゃった。 GUMIさんで3つも貰ってたのね。一応エロあるからかな。

 混沌の満月、片倉ひろみの別バージョンを寝ながら考えてみた。
 「わたしがひたすら叩かれる話」では、片倉ひろみはまだどういう学校に行くかは考え中だけど、混沌の満月・別バージョンのひろみは桃川学院の生徒。数学の成績が悪いので、先生が気にかけて補習授業をしてくれる。勿論、叩かれまくり。
 補習授業のことは、両親も知ってて、先生にお礼の電話をする。

 補習授業の結果、それなりに出来るようになってきたので、一旦テスト。80点以上とれたら、補習授業は終わり。以下だったら、50回叩かれて、更に続けると。
 ぶっちゃけ、とれたら話が続かないので、とれなかったと。……まあ、実際国語なら100点満点とったこともあるし、良い方だったけど、数学は赤点ギリギリということもよく合ったなあ……。はっはっは。

 結果が芳しくないので、日曜日に先生のうちへ。11時に行くことに。
「少し早いですが、僕の作ったお昼ご飯を食べてもらいたいので。」
 ミクが出てった後なので、わたしを狙ってる先生。ミクが出て行った傷からは回復後。
  遅刻しないように早めに出たら15分も早く、うちについちゃった。どうしようか迷ってると、先生が「早いですねー。でも、遅刻するよりずっと良いですよ。」と家に入れてくれる。
 二つパターンを考えた。

→おいおい(^_^;)なパターン。
  全裸のレン君が縄で縛られてて、ぎょっとするわたし。
「11時に来てくれれば終わってたんですけど。」
 KAITOさんがSMプレイを諦めきれず、レン君で試していたっていう。
 つーか、人が来るって分かってて、居間でそれをやるKAITOってどうなのよ? 寝室とか見えないところでやれ。KAITOは悪魔だけど、一応常識人って設定だぞ。
 後、居間がそんな状況なのに、わたしを普通に通す先生も異常だろ。

→上のがあまりにもアレなので、考え直した普通のパターン。
 KAITOとレンが出迎えてくれる。
「お前が片倉ひろみか。」「あー、この人が片倉ひろみ?」
 何故か二人にフルネームで呼ばれ戸惑うわたし。
 ↑先生はわたしを狙ってるのを二人に伝えているので、そういう反応。

 居間で授業。ついでだからとレンも参加。KAITOはわたしを品定めするために、授業参観。
 レンも教えているのでお昼ご飯が作れず、KAITOが作ったことが分かり、慌てて見に行く先生。
 その間に、レンと会話。ここで暮らしている理由など教えてもらう。

 昼食。桃川学院は、お尻叩きで有名だけど、身体障碍児を受け入れているため、階段にスロープなどがある……とか喋っていたら、レンが興味津々。
 KAITOがレンに自分が行った時の映像を見せる。
「ひろみさんがいるのに……。」
「別に良いだろ。」
 ↑そいつと付き合うならどうせ悪魔だってバレるし。
 この話では、ザンが春樹を殴ったときに先生が止めに入って殴られちゃったという話が確定。KAITOはその時に、桃川学院内部に入った。

ーーーーー
 ここまで考えて起きた。
2011.11.12 ほー
 DIVAってゲームの話をよく見かけるので、ニコニコで検索してみました。音ゲーなんですなあ。なんか画面中にボタンが散らばってて、すげープレイしずらそう……。音ゲーって下に落ちてくるものばっかりじゃないんですね……。
 慣れればなんてことはないんですかね。

 キャラも初めて見たのですが、KAITOが女っぽくて受け入れがたかったです。先生だったら、元のイラストが女みたいな顔だから、気にならないんだろうなあ。でも、クリプトン・ボカロしか登場しないのかな?

 まあ、それはともかく、アイスだらけの部屋って書いてあったので、下記の動画を見てみました。



 音ゲーだけじゃなくて、部屋とかあるんですね。モーションが女っぽくてちょっと気持ち悪いけど、KAITOが歌ったり、喋ったりしてて面白かったです。

 遊びに来た? ミクの髪はちゃんと動いてるのに、KAITOのマフラーが堅いのが気になるのは、MMDで物理演算を見ているからでしょうかね。
 DQ9も、盾や弓が服を貫いたり、キャラがキャラの間を通り抜けていくのが気になったし……。MMDをやっていると、突っ込みしたくなります。

 これしか見てないから分からないけど、動きは皆同じなのかなー。ケータイいじって唸ったり、習字でDって書いて喜んだりしてるけど。
 でも、これ見てるとKAITOの顔が女っぽくても気にならないかもしれない……。かっこいい。



こっちでは失敗って喋ってるなあ。12分過ぎ。喋るの自然だなあ。



ここから別の話
 昨日は、寝不足がたたって、9時に寝たので、「なでなで」は何も進められず……。12時間も寝てしまった……。

 久しぶりに、うちのKAITOさんと先生の声を聴きたくなったので、「今日はマイちゃん、KAITOさん」トクロのKAITOさん部分と、「キヨテル先生の設定について語る」トクロの先生の部分の出力をしたりはしました。

 今日は、もう少し動画を進めたいな……。でも、小説も書きたいような……。指がまだ駄目か。



 落とし穴を掘った直後なので、レンは、KAITOにぶたれるかと思って怯えているのさー。でも、イマイチ分からない気もする。

 メモでは頭を撫でられて照れるって書いたのに、怯えるシーンを作りたくなって、こうなった。怯えるシーンよりも、ぶたれるかと思ったのに撫でられて吃驚してるシーンの方が、動きがあって面白いなあ。
 あ! 怯えるシーンに縦線マークつけるか……。怖がっているのが分かりやすくなるかも。
2011.11.10 続きとテスト
 混沌の満月 番外 キヨテルという男4 途中ボカロ家族番外 変なマスター 声と音無版に拍手を頂いてました。有難う御座います!
 混沌の満月は続き書きたいけど、指が……。




 前にちょこっとだけ作った、ボカロ家族1と、なでなでの続きと、UTAUがパソコンから出て来る時は、半透明になるっていう設定のテスト動画。

 なでなでのレンが驚いているのは、落とし穴を掘るという悪戯をした後だから。

 にゃぽに書いたメモ。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
「そうだ。どうせなら、レンとMEIKOも撫でてやろう。」
 レンを見つけたので、側に行って撫でてやると、嫌がられた。
「恥ずかしいからいいよ……。」
「いつも叱ってばかりだし、3日間も悪戯を我慢してるし、たまにはいいだろ。」
「え? あ、う・うん……。あははは。」
 レンが何故か冷や汗を流した。
「?」
 そこへリンの声が聞こえた。
「ミク姉が落とし穴に落ちた! ちょっと大丈夫?」
「……レン。」
「だ・だって、ふ・2日も我慢したし。」
「お前な……。」

「ミクは怪我してなくて良かったが……。」
 KAITOは溜息をついた。「レンは、どうして勉強は出来るのに、学習能力がないんだ?」
 ぶつぶつ言いながら歩いていくと、MEIKOがいた。KAITOは気持ちを切り替え、MEIKOの頭を撫でた。
「いきなり何?」
「たまには、皆を可愛がろうと思って。」
「レンを叩いてたけど。」
「また悪戯したから。」
「また? ほんと懲りないのね……。」
 KAITOの言葉を受けて、MEIKOが両手をあげた。「それはそうと、わたしはもう頭を撫でられるような年じゃないわ。」
「お前だって、可愛い妹だぞ。」
 GUMIを見つけた。ついでだから撫でる。
「どうしたんですか? KAITOさん。」
「今日は皆を可愛がりたい気分なんだ。」
「それなら。」
 GUMIが甘えた声を出す。「わたし達は恋人同士なんですし、もっと別の方法がありますよ?」
「そうだな。」
------
 で、足元写して、GUMIが背伸びして終わりと。

ーーー--
 これ、完成したら注意書き(説明しないとリンが「いつも」良い子とか分からない気がするけど、考えすぎかしらん)つけて、ニコニコにもあげようかなあ……。

ようつべ版のみでやるかもしれないこと。
・ミクとMEIKO以外に声つける。
・注意書きでふざける。先生を苛める。←多分やらない。

えっと。
俺、KAITO、わたしリン、ミクさん(声はいろは)、俺、レン、MEIKOさん(声はキヨテル)、わたしGUMIが出ます。
ミクさんとMEIKOさんがまだいないので、(ここまでいろは)
本編にお二人の声はありません。(こっちキヨテル)

い「わたしがミクさんの代わりをして、先生がMEIKOさんに声を当てれば良いんじゃないですか?」
き「いろはさんは女性だから良いですけど、男の僕がMEIKOさん役は無理があります。」
い「GEN変えると先生はきよみさんになるそうなので、それで対応とか。」
き「それだったら、配役を変えて、KAITOさんにカイコさんをやってもらえば良いと思います。」
か「え? いや、カイコは親戚ですが、頭を撫でるような関係では……。」
い「先生、変な提案をしないで下さい。」
か「動画は出来てるんだから、困りますよ。」
き「ええー。……いろはさんの提案だって酷いのに……。」

あー、楽しい。でも、これを本編前にやるとか、ありえんな。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★
 一番最初にこの動画でお尻叩きシーンが出ることになりそう。

 過去日記のにゃぽに上げた画像の一部をpicasaに変えていたら、ボカロ家族のリン達の担任を、キヨテル先生にしようと考えていたことが判明……。折角持ってるんだから、先生といろはちゃんも動画に出したいと思ってたのに、その設定はすっかり忘れてた。
 そっかー。担任はpironさんのルカじゃなかったのか……。あれー?

 小説はともかく、動画はまだ学校に行ってないし、修正がきくけど、トクロがなあ。先生はちょい役って設定で喋ってるし……。でも、そんなのどーでもいいような気もするし……。

 まあ、それはともかく内容。
・レンに勉強を教えて貰ってるので、後に出来るようになってくるけれども、まだまだな時期にテストがあって、酷い結果に。
 ↑勉強を頑張り始めたことを知ってるので、KAITOには叱られない。なので、リンはあんまり気にしていない。

・昼休みにキヨテルがやってきて、話があるから放課後残って欲しいと言われる。
 

・レンじゃなくて? と学ラン君が突っ込み、レンに睨まれる。
「呼び出し受けるほどのことなんて、やってねーよ。」みたいな。

・放課後。テストのことについて、キヨテルとお喋り。もう少し頑張って欲しいと心配される。点数なんてどうでもいいけど、このままでは3年生になれないかもとか。私立じゃないからって、安心してるかもしれないけど、あまりにも悪かったら進級できないかもとか。
 リンにやる気を出して欲しいので、ちょっと脅しが入ってる。

 レンに教えて貰ってると言う前に……。うーん……。普通に話すだけにするか、やる気を出して貰いたいといってお仕置きするか……。
 最初に考えた時は自然にお仕置きに持っていけたのに、それが思い出せなくて、無理矢理感があるー。
 どうしても無理だったら喋ってる間に遅くなって、門限に遅刻でKAITOに怒られるとか。

 まあ、要は先生出したいのと、リンが可哀想な話と。……ひでー。

 ああ、忘れないようにメモ。先生はあくまでリンを心配している。気を使い過ぎなくらい気を使っている。。


 BGMがでかすぎて、声が聴き辛くなっちった。マスター役のsoftalkの音量が最初のいくつかだけ大きいのは、音声出力する時に、音量を最大にするのを忘れて、小さいのを大きくしたから。

 夜中になっちゃってクレジットまでやる時間がなくなったので、今回はクレジットなし。クレジットをKAITOたちに読んでもらうと同じ動画が3つになるので、やるか悩み中。

 にゃっぽんの方に貼ったら、腰つきPがピンクのエロ歌入りVSQに反応してくれたw


 新ぬぽの騒動の影響で作る気力がぶっつりと切れた「変なマスター」声なしバージョン完成!
 それはいいんだけど、こんな長い動画は初めてだから、この動画の長さに合う曲がないっていう。 なので、音楽もないのだった。
 一曲で済ませないで、数曲使えば良い気もするけど。

 マスターの声はもう完成してるから、リンの声を作って、クレジット用にKAITOとUTAUに喋ってもらえば完成かな。
 その時に、色んな音楽も視野に入れるかな……。

 何で、「なでなで」ではなく、こっちにいったかというと、前にボカロ家族の小説リストを作る時に、にゃぽで過去に書いた日記を読んでたら、誘ってもらってからもう少しで1年になるのに、完成させた動画が、「持ち物の疑問」と、「超能力?」の二つしかないことに気づいて、がっかりしたから。
 あとは作りかけとか未完成ばっか。折角創作の場に誘ってもらっといてそれはないだろうと。それで完成品を増やす為に、後ちょっとで完成するこれに着手、完成させた。
 KAITOの手がミクの頭に埋まって大変だった……。でっかいリボンをつけてるリンの方が大変な筈なのに、リンでは問題なくて、ミクは何回やっても手が埋まる。
 手の位置を変えたらマシになったけど。

 そのせいで、レンまでいけなかったぜ……。


 リンが、ミクが落ちたーという台詞の表示をMMTのアクセ化で試す。アクセなんだから、サイズを変えたり、ダミーボーンにつけて位置を変えたり出来るのだろうか? それも実験する。

 この動画。MEIKOとミク以外に声をつける。違和感が出たら(多分、絶対出るだろうけど)、「海へ」で声をつけるのは諦めるかなあ。まさか、「海へ」の為だけに、ユキちゃんとmikiとLilyを買うわけにもいかないし。
 あー、でもUTAUだけは付けたい……。テトとテッドの台詞だけはもう作ってあるし。ぱみゅ&ぱむにもつけたい。


ここから別の話
 これ完成させたら、変なマスターに着手。そしてバナナの精に、人外の動きをさせる練習。出来たら、杯動画作成、開始。
 おーし、計画は立てたぞー。
 15話って何さ? って感じだけど、今まで書いた小説をにゃぽでまとめて番号をつけたら、15話もあったんだよ……。信じられないよね。全部動画にするとか、果たして出来るのだろうか?

 それはともかく。
 新ぬぽで騒動があって、それに気をとられて、変なマスターを中断してから、動画作成の気力がなくなってしまった。それから、小説を書くのにハマってしまったり、指が痛くてその続きを書けなくなっても、色々理由をつけてぐだぐだしてた。

 で、杯に参加すると書いたものの、この頃ずっと小説ばかり書いていて、まともにモーションを作ってない。始音カイコの自己紹介動画でごく僅かに動いただけ。そんな状態なのに、杯動画に着手とか無謀。だったらと、変なマスターが後ちょっとだから完成させようと思ったけど、これMMD上では、リンが歌おうとするシーンで終わりで、残りはvacatalkでリンの台詞を作ったりとMMD以外の作業しかない。今、やる気を出してるのに、それは……。
 ということで、新しく、簡単に作れるお話を考えた。KAITOが皆を撫でるだけー。うん。簡単だ。

 リンを撫でているシーンは、1でも作ってるけど、いきなりモーション流用から始めるのは嫌なので、また作った。リンの顔が見えなかったので、少し下からのアングルにしたけど、結局、KAITOの腕に隠れて顔が写ってない……。


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 ちなみににゃぽでまとめたものー。

・1 リンのテスト編。完結。
・2 お菓子編。完結。
・3 ネル告白編・・・書きかけ。2話まで。
・4 KAITOの恋人編・・・あらすじ。

・5 KAITOさんの悩み編・・・完結。3人が大きくなってきたので、お仕置きを続けるか悩む話。

・6 GUMIさんと一緒編・・・書きかけ。12話まで。GUMIさんとKAITOさんがHするお話。それだけの筈だったのに……。長っ。そして長いのにGUMIが出てくるのは2話だけのタイトル詐欺。
 ・番外 レン視点・・・完結。KAITOがおうちを飛び出しちゃってから、帰ってくるまでの空白の時間。

・7 KAITOさんの進路編・・・完結。レンが、KAITOは家族の為に犠牲になったのではと思い、本人に問う。

・8 女性陣のお相手編・・・完結。ミクに恋人が出来ることはないんだろうなあ……。

・9 繊細な心&大人? 子供?・・・タイトル違うけど続き物。一応完結。
 繊細はミク達に恋人が出来ちゃったら寂しいよーというKAITOさんの複雑な心の話のはずが……。
 大人の方は、KAITOを蹴っ飛ばしたミクがお仕置きされて、部屋で休んでいるとリン、MEIKOが入ってきて……。レンも入ってくるはずだったのに話が危ない方面に行ってしまい、終了……。

・10 海へ編・・・動画のみ。
 ・番外1 ありがちな話・・・2話までの書きかけ。黒い人たちに悪いことをさせて……海で悪いことと言ったら浦島太郎が思い浮かんできてしょうがないので、亀の代わりに、こうもりだいふくを苛めちゃおう……。
 こうもりだいふくが可愛いから、リン達に懐かせちゃうとか……。そしてペットとかに……。いや、ちょっと待て。この話、海へのパラレルワールドだぞ。本編どうすんのよ。うーむ。

 ・番外2・・・完結。海への電話シーンで胸を見せようとしていたGUMIがKAITOに叱られると見せかけて、グタグダする話。

・11 超能力?編・・・書きかけ。超能力の番組を見て、自分も使いたくて頑張るリン。

・12 レン君の進路編・・・完結。超・難関校を受験することに決めたレン。学費が高いのでKAITOが右往左往。

・13 布団叩き編・・・完結。レンが布団叩きを見つけた! これで叩かれたらとても痛そうだと焦る皆。

・14 カイコさん編・・・完結。親戚になったばかりのお嬢様カイコが暴走!? と思いきや……。レン脚本家の台本による演技でした。

・15 なでなで編・・・動画のみ。時期的には、海へより前。

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 世界観引き継いだ別の話

・変なマスター・・・動画のみ。
 にゃぽで、ズコーさんが杯に2つも動画を出すと宣言してしまったと言いつつ、色々やってるのを見ていたけど、わたし自身は杯のことは全く考えていなかった。

 ボカロ家族とは関係ないある話を思いつき、それを「思いついた動画」とタイトルをつけて、21日にどんな内容かを書いた。にゃぽにはそういうメモがいくつかある。
 で、29日にアルバイト先に歩いて行きながら、ふと、それを杯に出せば良いじゃないかと思った。それはボカロ家族とは無関係だから、出せない、出したいと悩むこともない。

 でも、内容は書いてしまった。読んだ人はたった12人(にゃぽは日記ごとに閲覧数が見られる。誰でも。ちなみに書いた本人は、何回その日記を見ようがカウントされない。閲覧数の水増しは出来ないわけだ。)で、杯に出せば杯の下駄があるので、多分4桁は行く。第6回では画質が良くなかったのに、それでも2525再生メールを貰い、今は3700いってるんだから。
 つまり、内容を知らないで見る人が圧倒的多数なのだ。だから、書いてしまったことなど気にしなくても良い。

 でも、わたしは嫌だと思った。杯には、各人、力作を出す。そのことに異議を唱える人もいるし、人それぞれだけど、やっぱり、杯に出す以上は普段とは何か違うものを出したい人が多いわけだ。
 それはわたしも同じ。だから、無駄に悩みながら作る。
 第6回は悩みと風邪がたたり、手抜き動画になってしまった。順調に作っていれば、もっと完成度の高いものを出せたのに。
 第7回は小説は大量にあるとはいえ、動画は作りかけのものしかないボカロ家族の最新話。そんなものを杯に? と悩んでいたので、結局出せなかった。

 で、出したかったのに、書いちゃったから無理ーと日記で愚痴ったら、にゃぽで友達になり、ぬぽに誘ってくれたobakeさん、そしてズコーさんが、文章でのネタバレなら杯の決まりには関係ないし、見た人は少ないんだから気にしないで作れば良いのではと言ってくれた。
 あるあるwwwPも、自分は仕事で忙しくてその日記は見てないし、単純に楽しみにしてると言ってくれた。

 ということで、3人にそう言って貰ったので、つまんないこだわりは捨てて、参加することにしたー。
 
 内容は一応、感動物かな? にゃぽより、こっちの方が見る人は少ないだろうけど、ここにはネタバレは書かないでおこう。
 過去記事3つに拍手されていることが判明。有難う御座います! でもなんで、2008年の日記とかなんだろう……。

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 ボカロに設定なんていらないという人たちに反発する気持ちがあり、ずっと文句言ってた。アイスマウンテンの公式とかさ。
 でも、ハローキティといっしょ! でやってたいろはちゃんのイラストコンテストの、いろはちゃんをデザインしたokamaさんのインタビューから、その反発する気持ちが消え始めた。
 何でかって言うと、いろはちゃんは中学生という設定で描いていたからとあったから。声もそれくらいを想定していたと。可愛い声も出るから! ロリ声タグとかもあったような。
 ……それはともかく、中学生だと……。うちのいはろちゃん、中学生はないわー。と、ショックを受けた。それが一つ目。

 そして今日。にゃぽやピクシブでアイスマウンテンのイラストをよく描いている人の日記を見たら、アイスマウンテンの小説用公式サイトがどんどん変わっていくので文句を言う人が……みたいな記述を見つけて、何だと? と思って見に行った。
 そしたら……BL臭が強くなってて、先生の一人称が「僕」から「ボク」になってた。
 途端に湧き上がる嫌悪感や拒否感。漢字が片仮名になっただけなのに、受け入れたくない、この気持ち。

 それで分かっちゃった。ボカロ界隈が公式設定を嫌う理由が。頭では理解しつつも、気持ちは否定してた。でも、やっぱ、公式設定は出れば出るほど、自由な発想を妨げるのね。
 ボカロ3の頭に宝石をつけているラピスちゃんも中の人が良い人だったので、中の人は後からというキャラ作りありきの姿勢に反発していた人たちから一気に株が上がったのに、身長が15センチ設定が足を引っ張るようだ。

 わたしがアイスマウンテンの設定を受け入れられたのは、ボカロ界隈では、にわかだったからじゃない。わたしのうちの子設定と、アイスマウンテンの設定に差異が殆どなかったからなんだ。

 ……しっかし、片仮名になっただけで、この拒否反応って何。なんか知らないけど、すんごい嫌だ。
 あと、公式がBL臭くなってるのもなあ……。これでさ、もう完全に開き直っちゃって、おもいっきり4人でエロやってくれるならまだいいけど、釈迦みてレベルの中途半端なBLだったらと思うと……。モヤモヤするから嫌だなあ……。

 マリみてに比べれば、釈迦みての方がずっと良いけど、あの半端なBLが嫌なんだよなあ。BLにしたいならちゃんとそうすればいいし、嫌ならいれなきゃいいのに、キスだけとか抱っこだけとか、半端に入ってくるからモヤモヤするのよね。
 アイスマウンテンの小説がそういうのではありませんように。
 新ぬぽでは、小説を書いている人がそういう系統だから、アイスマウンテンもそういう系統なのかもと落ち込んでる人がいるんだけど……。うーむ。

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