ザンちゃんのブログ 近重家 小ネタ色々

 ツイッターで呟いた小ネタが溜まったので、ブログに。

****
素面の近重が先生を抱っこ

近重がmikiの頭を撫でた後、キヨテルも撫でないと拗ねるからなと言って撫でる。
いちいち拗ねる拗ねると子供扱いされることにイラッとした先生は、近重を押しのけるが、よろけた近重を見て、焦る。
近重にお尻をぶたれるが、近重が、撫でなかったら拗ねるし、撫でたら怒るしで、どうすれば良いんだと怒り、近重の心に申し訳なさで一杯になる先生。

お仕置きが済んだ後、mikiがマスターが転ばなくて良かったー、暴力を振るったアンドロイドは破棄になるんだよねと言い、キヨテルが居なくなるなんて嫌だぞと焦り出す近重。暫く悩んだ後、キヨテルを抱きしめる。すぐ離れてしまったが、キヨテルはとても嬉しかった。

でも……、mikiはよく俺に暴力を振るうが、別に廃棄になんてなってないよなと疑問に思う近重。暴力を振るったと判定された後、回収業者が来る……とかいうシステムになってるわけではなく、親告罪のようなものとmikiが明かす。

てんてーを想ったmikiがわざと言ってみたというオチ。


****
てんてーに女装
「キヨテル。mikiから服借りてきて女装してこい。」
「いきなり、何を。」
「キヨミの曲を作りたいんだけど、男のキヨテルから女声が出てもキモいから。」
「調教の時は僕のお尻ばかり見てるんだから、どうでもいいでしょう。」
「単純に見てみたいし。」
「嫌です!」


「……体形が違うので無理でした。マスターなら細いから着られるんじゃないですか。」
 ジト目。
「宴会の一発芸ならありかも知れないけどな。」
「見ていたmikiさんが面白がって、僕の服を借りたいと言っていました。」
  mikiがやってくる 。
「男装してみたよ。どうかな。」
「mikiは女らしい服が好きだから、新鮮ではあるけど、男っぽい服が好きな女にしか見えないな。」
「えー。」
「入らないんじゃしょうがない。諦めて、そのままでいくか。……ところでキヨテル 。」
 にこっ。
「笑顔が怖いんですけど……何ですか。」
「俺に嫌味を言ってもいいと思ってるのか?」
「ちょ・ちょっとした冗談じゃないですか……。」
「キヨテルって、懲りないよね。実は、マスターにぶたれるの好きなんじゃないの。」
 笑うmiki 。
「そんなわけないでしょう。……マスター、ご免なさい!」

mikiが男装しただけで、てんてー女装してない、タイトル詐欺w


*****
近重が細いのを気にしてる先生が、説教かましたら、生意気ってお尻叩かれて、拗ねてたら、近重がキヨテルが美味しいご飯を作れば良いんだよとぽそっと言って、先生がはいっと嬉しそうに返事をするという展開に

****
近重のMMDモデルの髪の毛の色を考えたりしてる所為か、なんか小ネタが
「マスターのその髪の毛って地毛ですか?」
「いや、染めてる。」
「マスターの勤めている会社って緩いんですね……。普通は駄目ですよね。」
「そうなんだよな。別に染めたいからその会社にしたわけじゃないけども。」

****
もうりさんの先生にVネック着せたいツイート見て…… 近重とペアルックの先生が、ニコニコしながらマスターと同じ服を着てみましたって言って、青ざめた近重がキモいと漏らして、先生がしゅんとする…… 4コマネタみたいのが、ふと

「そんなに男となんてって言うなら、どうして僕を買ったんですか? 女の子ボカロを買えば良かったじゃないですか。」
「そりゃ、お前の声が好きだからに決まってるだろ。そうじゃなきゃ、女か、男でも人気ボカロ買ってる。」
「マスター……。」
 キラキラ。
「でも、ペアルックはキモい。」
「あげて落とすんですか。」
「最初からキモいって言ってるだろ。さっさと着替えてこいよ。」
「うう……。酷いです……。」
結局先生が悲しいオチw

****
き「マスターは独身ですよね。今現在、彼女もいらっしゃらない。」
こ「そうだが、年齢=彼女いない歴って訳じゃないぞ。今居ないだけ。」
き「なのにどうして、赤ちゃん返りって言葉を知っていたんですか? 」
こ「あー、俺、年の離れた弟と妹が居るんだよ。で、妹が生まれた時……。」
み「弟さんが赤ちゃん返りしたんだ-。 」
こ「そうそう。って、miki、こら、人の言葉をとるなよ。」
み「えへへっ。 」
こ「笑って誤魔化すな。 」

miki相手に拗ねた先生に、当たり前のように赤ちゃん返りって言葉を使って説明してたけど、普通の男なら知らなそうと思ったので


****
えおがのえちゃんにてんてーをくれと言いに行く キヨテルは売ってんだから親に買って貰えと突っぱねる近重 お前が気に入ってるこいつは、俺が手間暇かけて躾てるんだからやれないと ……なんかBLくさいw


****
前にもうりさんが近重がてんてを襲った妄想を呟いていて…… 近重が自慰してるとこにてんてが入ってきて、やりとりした結果……ってやつ
 わたしが考えたらどうなるんだろうと思ったら、エロビデオ見てるとこに家族が入ってきて焦るっていう、ギャグ展開になってしまったw
なんとか追いだしたものの、キヨテルがどうして僕にも見せてくれないんですかとか、せめて鍵をかけないで下さいとかドアの外で叫んでて、キヨテルの幼児化がすさまじかった……w 近重家キヨテルはすっかりお子ちゃまにw
近重が見る奴はスパビデオなので、エロじゃないんだから見なくていいだろとか言っても聞き入れない ビデオの内容はどうでも良くて、閉め出されたことが辛いらしい mikiが来る前からお子ちゃまな近重家キヨテル……w