ザンちゃんのブログ 東雲家 小ネタ

ツイッターで呟いていて溜まった小ネタ。東雲家編。


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裸で寝てる初が気にくわない先生は、パジャマを来て下さいと強く勧めすぎて、お尻叩かれる。その後、仕事に行かなきゃならないのに、いつまでも寝てる初をちょっと叩いて起こす。初めての反撃。
 モデルの仕事で朝早いとかあんのかなー まー、優雅に昼寝しててとかでもいいか

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初の髪の毛をとかしながら、他愛もない会話してるシーンがふと てんてーは、初に痛い思いをさせないでとかせるようになったどころか、そんな高等技術が身につくほど成長したようだ

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初がひげを剃ってるのを見たキヨテルは、マスターってやっぱり男性なんですねと言って、初に呆れられる 毎日裸を見てるでしょと そうなんですけど元口ごもる先生に、後から付けたとでも? と言う初 男性になりたいなら、そんな女性っぽい外見ってことはないですよね……と先生が言う
 中身はエロ親父なところもあるけど、見た目も喋り方も女性っぽい初に、先生が戸惑ってる感じ で、腹黒初は、女でも顔そりするけどね~♪ とか言って、からかったりもするかもw


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てんてーに踊ってみたを強要する話を書きたいなあ のえちゃんはボカロ増やしてやっとなんとかてんてーに踊らせることに成功したけど、初めてボカロ本人が踊ってみたをやらせた初は、お尻叩いたり脅したり、自分が踊ってみたりと苦労してたりw


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初がパソコンを弄っていると、キヨテルが無言で抱きついてくる 普段はキヨテルから甘えてくることがないので吃驚しつつ撫でてやるが、無反応 訊いても何も言わない 照れてるのかなと思いつつ、黙って撫でてやる
キヨテルは初に愛されてる自信がないので、愛を確かめたかった 何日も同じ状態を続けた後、やっと愛を実感して元に戻る


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キヨテルが教師になりたいと拗ねてしまったので、仕方ないので家庭教師のアルバイトをさせる初 こういう小さな積み重ねを怠ると、改造ルートではBADENDに……w

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初が呼んでもキヨテルが来ない 部屋に行っても居ない ふと思いついて、使用人の部屋に行ってみると、執事のお仕事勉強中のキヨテルを発見 頑張ってるね、じゃ僕の用事はそれが終わってからでいいやと言う初 暫く後、キヨテルが戻ってきた 怯えているのでどうしたのと訊くと、呼ばれたのに、行けなかったお仕置きが怖いですと言われる 執事になってと言ったのは僕だし、給料を払ってる以上、勉強も仕事のうちでしょと初 いつもならぶたれるのにと理解してくれないキヨテルに、僕はそんなに苛めてるのかなあと後悔する初だった……


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「マスターって、仕事の時、体の線が出るような服を着ないですよね。」
「だって着たら男だってバレるでしょ。」
「そんなに人を騙したいんですか……。」
「キヨテルは、僕が女性モデルとして仕事してるの知らなかったっけ……。」
「えっ……。」


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体格差からどうしようもなく、てんてに犯されちゃう初ちゃん…… 
「僕にこんな事をして……。後で酷い目に遭わせるから……!」
と強がりを言いつつも、キヨテルの方が大きいので、どうしようもない初……

されてる最中、初は過去にまわされたことをフラッシュバックしていた え、初にそんな過去合ったんだw それなのに女っぽいかっこのままなんですかとキヨテルが言っていた…… 逆は中々上手くいかなかった癖に、下克上とかレイプなら思いつくってどんだけ……


そして本当に酷い目に遭わされて後悔しまくりの東雲キヨテル
「どうせだから、鞭も試したいと思ってたんだよね。」
 顔はニコニコしながらキレる初ちゃん。「後付かないから、そういう意味ではつまんないけどねー。その分、思い切り出来るよね。」

初ちゃんがてんてに犯されちゃう話を詳細に考えてみた 挿れた後、
「マスターみたいに白いのが出ないです……。」
「そりゃ、セクサロイドじゃないんだから出ないだろうね。」
余裕あるな、初ちゃんw

初ちゃんを襲ったてんて 我に返ってガクブルなとこを見た初 耳からとか、虫入ったりしたんじゃないよねと言う


髪の毛をとかす話では、痛い思いをさせてしまったことをわざとだと責められて、そんな性格だと思われてたなんてって泣くけど 初ちゃんを殺しちゃうルートに進むこともあるわけだし、逆恨みでとか


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東雲家 初が二十歳まで叩かれてたネタと、ママンが病んでるネタが面白かったらしくて話が展開 二十歳まではどっか消えたけど 初は女と勘違いされても、わざと誤解を解かないで面白がる人だけど、母親はそれが気にくわないので、叱られちゃうとか それだけだと別に病んでないけど


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小さい頃の初を考えた 金髪に青い瞳なので、外人と言われて距離を置かれていた 苛めまでは受けてないけど なので、初は自分の髪と目が嫌いだった ある日、母様の所為だと叫んでしまい……母様を悪く言うんじゃないと父様に初ちゃんがお仕置きされたので大変美味しい 


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小さい初を動かしていて面白かったので、東雲てんてをタイムスリップさせる話がでけた 充電が切れると、東雲てんては動けなくなるので、たまにやってくるという大変なご都合主義w 東雲家に、流動性の時間旅行の穴が一杯開いてて、東雲キヨテルがどっかに移動するとハマる じゃないと覚えてそこに行かなくなるからな えおみたいな便利な人も居ないので回避も不能 幼い初は最初は戸惑っていたけど、そのうち、眼鏡の執事ロボットさんが来るのを、楽しみにするようになる
 幼い初はキヨテルに会うのを楽しみにしているが、キヨテルは、いつここに来なくなるか分からない自分のことよりも、今の時代にお友達を作った方がいいですよと忠告する