ザンちゃんのブログ 動画ネタ 貴方は巨乳が好きですか?

 悪魔の貴族KAITOのだばぁモデルを作った時に、このモデルを使った動画……と考えたら、今まで改造した、だばぁモデル総出演の動画ネタが出来た。

****
 マスキヨBLの東雲家と斎乃家が出るので、冒頭でナレーション。
いろは「この動画には男性同士の恋愛要素が含まれます。」
リン「巨乳が好きか訊いてるのに!?」
レン「太ってると男にも胸出来るとか?」
ミク「それを巨乳とは言わないでしょっ」
Rana「駄目な人はブラウザバックしてね」


悪魔KAITOがキヨミの胸を触りながら
「胸ないなー。巨乳が良いから、胸の大きいモデルから移植してもらえよ。」
「大きい方がいいですか?」
「当然だろ。……にしてもキヨミさー、俺が胸触ってんのに無反応すぎないか。もっとこー、KAITOさんのHとか叫んで赤くなるとか。」
「恥ずかしそうに頬を染め、涙を滲ませつつ、何処かに悦びを感じさせる眼差しで、照れていれば満足ですか?」
「そこまで言ってないw」
「……ところで」
「ん?」
「どうしてそんな道具で触るんですか」
「あー、このモデルは顔がでかいから、胸に触ろうとすると顔が埋まるんだよ」
「胸に触りたいのに、キスになっちゃうんですか」
「そうそう」


場面変わる。普通キヨテルがいる。
「お兄様は、わたしの胸は大きい方がいいですか?」
「いいえ。どんなキヨミでも可愛い妹ですよ。」
「そうですか……。」
「急にどうしたんですか?」
「KAITOさんに、胸を大きくしろと言われました。」
「KAITOさんは恋人ですからね。兄の僕とは違うのでしょうね。」


場面変わる。近重、Tシャツキヨテル、mikiがいる。
「近重マスターは、女は胸が大きい方が好きですか?」
「俺が、胸が大きい女が好きだったら、miki買ってない。……いてっ。何でmikiは、そう暴力的なんだよ。」
「マスターが失礼すぎるからでしょ!」
「今回はmikiさんに同意します……。」


場面変わる。初と執事キヨテルがいる。
「東雲マスターは、女は胸が大きい方が好きですか?」
「僕は、女に興味ないからどうでもいい。」
「マスターはバイですけど、男の方が好きですもんね。いたっ。」
「いちいち言わなくていいよ。」
「女のわたしに話しかけられるのは迷惑でしたか?」
「いや、別にそこまでは。僕、母様が大好きだしね。」
「そうですか……。」
 『マザコン……。』と呆れるキヨミと東雲キヨテル。


場面変わる。よひおがいる。
「よひおさんは……。」
「ぼくハ、ムネノさいずナンテ、キニシナイヨ。HAHAHAHA……。って、今時、こんないかにもな外人キャラなんているかーっ!!」
「……。」
「はっ、取り乱してしまった。」
「お疲れ様です……。」


場面変わる。勇馬君がいる。
「勇馬さんは……。」
「俺は顔が可愛くて、ぺったんじゃなければそれで。」
「真っ平らは駄目なんですね。」
「そりゃ少しは欲しい。」
「分かりました。」


場面変わる。斎乃家の二人。
「俺はキヨテルが居ればそれで良いから。」
「賢治郎さん……。」
「ごちそうさまです。」


キヨミ一人になる。
「KAITOさん、胸が大きい方がいい人は貴方だけでした。更なる改造の必要は無いと思われます。」
悪魔KAITOが現れる。
「他人の意見は参考にするのに、恋人の俺の意見は無視かよw」
「この際、貧乳も好きになれば良いと思います。」
「んー……。それもありか。」

終わり

改造だばぁ達

 斎乃家の二人は手を繋いでラブラブ。東雲家は初ちゃんがキヨテルをお説教中。近重家はマスターの取り合い。キヨミは空を飛んでる悪魔KAITOに驚いてる。
 よひおは近重家に呆れ、勇馬君は斎乃家の二人に、この二人男同士だよな? と不思議に思ってます。