ザンちゃんのブログ 我が家のボカロ達 小ネタ

 オフ会ネタのように、他のマスターと絡む小ネタ置き場。


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近重家、東雲家、下屋家、降谷家。小川家で、ゲーム作れよみたいな分岐っぷりw 裏として、先生が最初から黒い藤白家もあります、みたいなw

てんてーシミュゲー 「~キヨテル先生との日々~ 超・個性的なマスターと、キヨテル先生との生活を覗き見ちゃおう。マスターによってはマルチエンディングもあるよ☆」・・・ 煽り文句はハイテンションなのにタイトル地味……w

のえちゃん、初ちゃん、エロエロマスター、下屋が最初に選べて、初ちゃんはマルチED 3人ともクリアした後、下屋をもう一回プレイすると、分岐によって降谷が出る 彼もプレイすると、裏マスターとして愛生花が サド・キヨテル見られる

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下屋のことを忘れられないキヨテルが降谷へ、「貴方こと“も”好きなんです」と泣こうとしてるのに涙が出なくて、降谷が水を補充するというシーンを考えてふと思った BADENDでは、賢治郎さんに改造されたキヨテルが死んだ後、研究員達に体を調べられる
だったら、研究が生かされて未来では水が飲める体になっててもいいんじゃないかと 初ちゃんがしたかった、舌を絡めたりするチューも出来るしw えっち出来るタイプのボカロは水が飲めることにしようかなあ


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昼寝しながら、てんてとあのかのちゃんが絡むお話が出てきた 何故かてんてに色仕掛けして勉強を教えて貰おうとする二人というイミフな奴w 素直に教えてって言えよw てんては顔色一つ変えず、あのんちゃんのおっぱいに触ったりしていた…… いやん 変態
あのかのちゃんは18歳だから、ユキちゃんに手を出すロリコンよりはマシだけどさあ 変なの受信したなあ…… とはいえ、この話を受信したお陰で、今までどっちがどっちだか区別がついてなかった、あのんちゃんとかのんちゃんの区別がつくようになったという副産物が得られたので、まあ、よしとしよう


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改造を受けた後に、定期検診の日が来て、改造してるからサポートが受けられなくなるって事で、どうなるのか不安に思った初はキヨテルに付いていく 仕事の面接に親がついて行くレベルで恥ずかしいので、東雲キヨテルは嫌がるんだけど、初は不安で 結果、改造に関係ない部分は見て貰えることに
それはいいけど、やっぱり凄く笑われて恥ずかしいキヨテル……というのを前に考えた 
で、降谷家 定期検診って何するの? と無理矢理付いてくる降谷 そこへ行くと……
「僕一人でも何とかなりますし、恥ずかしいから帰って下さい!」
「だってー、不安なんだもん。」
 半透明のキヨテルと、やっぱり半透明の女性マスターらしき人がふよふよ動いてる。
「やっぱり笑われたじゃないですか。」
「そんなのどうでもいいよ。それよりいちお診て貰えて良かったね。」
 半透明のキヨテルが消えて、マスターだけになる。「どうして僕だけなんだろう。どうしてここにキヨテルは居ないの。」
 その人も消える。
「い・今の何だ……。」
「たまーに出るんです。今の二人は、初めてボカロがマスターを殺した事件の関係者だそうです。」
「え、あれが。」
「はい。そして彼に性機能がつく改造を受けていたのが生かされて、一部のボカロは性機能が搭載されるようになったんです。」

 初が降谷家の二人に気付いて、側に来る 降谷が本能的にキヨテルを庇う
「君はキヨテルを大事にしてるんだね。僕もそのつもりだったのに。」
 と寂しげに笑う初。「でもさ、そんなに大事にしてるなら、まともな服くらい着せてあげたら。」
「へ?」
「サイズが合ってないし、ダサい。僕だったらそんな酷い服着せない。」
「……幽霊に服のセンスについて語られるとは思わなかった。」
「マスターはお金があまりないんです。僕はマスターのお下がりでも好きです。」
「キヨテル、それフォローになってないから。」
「え……。」
「キヨテルが可哀想……。」

初ちゃん地獄に行った筈なのに、何故か成仏出来なくて彷徨ってる設定っていうw 別に定期検診のとこにだけ出るわけじゃなくて、キヨテルと出かけたあちこちに出没してる感じ


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