ザンちゃんのブログ 小説の小ネタ

2012.11.24 小説の小ネタ
 掲示板に貼ってたけど、流れるかもなので。

混沌の満月 別

休み時間、聖士さんがやってくる 
吃驚する先生に、忘れ物を届けに来た、来客があり家を出るのが遅くなってしまったが間に合ったかと不安そう 
先生が感謝すると、嬉しそうな聖士さんが有難うと言う 
不思議がる先生にお仕置き出来るからと 

通常営業ぷりにKAITOが面白がる

学校に来てる時くらい、普通にして下さい イメージもある(自分と聖士さんの両方)のですからと先生は怒るけどw 

日曜学校での姿と違うとクラスメイトが吃驚したり 

周りの反応は意に介せず、KAITOに遊びに来るならおやつを作りますよと伝えてから帰るのだった……

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常識の欠片もねえw


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ボカロ先生本編 終わり

教育実習終わりの日
えおが「ぃやまちぇんちぇ」と呼ぶのをどーしても直したい先生 教育実習そのものは上手くいき、教師として自信がついた 後はえおの言葉だけ…… 
 
「ちぇんちぇ」は妥協するにしても、「ひやま」くらいまともに発音して欲しい 
前は明輝子に呆れられて止めたけど 

何回もやり取りした結果、えおが「ひやま」の発音に成功!

上手くいったから大満足 

マスターに報告して拘ってるなと馬鹿にされて終わり?w 蛇足に感じるから満足したところで終わりかな ……終わりとか言う前に、そこまで進めろよって話しだけどもw

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ボカロ先生 小ネタ

ボカロの集まり
 先生がボカロの集まりに出かけることに
 マスターの愚痴を言い合う会? とか近重が思うんだけど、愚痴とは限りませんよ? と先生が返す
 で、皆の話を聞いたりする……みたいの

 とりあえず、マスターからお尻を叩かれる大人は自分だけと知って、ですよねーと微妙になる先生書きたいにょ
 先生が給料から半額貰ってるのを皆に驚かれるのも書きたいかも?
 近重以外のマスターのボカロ達の扱いが悪過ぎるのは嫌だけど、かといって、良すぎるのも嫌。お尻を叩かれる以外は平等ぐらいがいいんだけど、どうしても、どっちかにしかいかないという……。んー、むずい。


マスターの風邪
 マスターが風邪を引き、先生が看病する。先生との会話で、ボカロは風邪どころか病気しないと知るマスター。
「だって歌わせたい時に体調不良になんてなってたら、困るでしょう?」
「そりゃそうだけど。変なところで機能優先なんだな。」
「変ってなんですか。……とりあえず寝て下さい。治しましょう。」