ザンちゃんのブログ キヨミの場合 聖酷 書きかけ

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※虐待表現あるから、読むのに注意-。

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 目覚ましが音を立てる。キヨミは手を伸ばして、目覚ましを止めた。枕元の眼鏡を探してかけると、もそもそと起き出す。パジャマから普段着に着替えた。
「朝ご飯を作らなきゃ。」
 キヨミはいそいそと台所へ向かった。
 朝食が半分ほど出来た頃、父が台所へ入って来た。
「お早うございます。キヨミが一人で食事を作れるようになったので、わたしも大分楽が出来ます。やっと使えるようになって……。」
 父がしみじみと言いながら、キヨミの胸を揉む。
「……お早うございます。」
 振りほどきたいが、そんな訳にもいかないのでじっと耐える。
「そろそろ、寝たいですね。今日の夜はお楽しみといきましょうか。ね、キヨミ。」
 嬉しそうな声で、父がスカートの中へ手を入れてくる。下着越しに女性器を軽く掴まれた。
「分かりました……。」
 嫌悪感が表情に出ないように祈りながら、努めて冷静に返事をする。
 朝食を摂り終え、部屋に戻ってきたキヨミは軽く溜息をついた。
『今日の夜はお父様とSEXですか……。したくないです。でも嫌だと言ったら、うんと痛い目に遭わされます。』
 愛用の鞭で体を酷く打たれるのだ。その後で父に無理矢理されて、結局同じことになるので、痛い思いをするだけ損だ。それだったら大人しく言いなりになった方がいい。


 準備を済ませて学校へ向かう。最近は学校に行くのが前にも増して辛い……とキヨミは感じていた。クラスメイトのKAITOが、キヨミにやたらと構うのだ。


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 聖士さんが虐待親の奴、キヨミちゃんver。性的虐待に重きが置かれてる感じ。他のもしてるけど。


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